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2018.1.30(火)  

君の名を書く オリンピックと

今年に入って2回目の昭島・歌声喫茶。最終火曜日の回は今年最初ということで、ひさしぶりに歌った、ひさしぶりに大きな声を出したという方もいらっしゃいました。

先日の雪から一週間、昭島の駅前ロータリーには雪かきによってできた雪の山がまだまだ残っています。八王子からいらっしゃるご参加者の方が「うちの方は全然溶けないよ〜」と言っていたのが印象的でした。

↑雪の残る昭島駅前

雪と言えば、まもなく平昌オリンピック。史上もっとも寒いオリンピックなんて言われていますが、開幕直前のこの時期に「虹と雪のバラード」を歌うとなんだか気持ちが盛り上がりますね。

「東京ラプソディー」は「みやこー!!」のかけ声(合いの手?)、「お富さん」は手拍子しながら陽気に調子良く。

そしておなじみの「朝はどこから」や「真白き富士の根」、「ここに幸あり」、「忘れな草をあなたに」などではいっそう大きな歌声が響きました。

2月に入ってもまだまだ寒い日は続きそうです。