ギター講師:西川 恭
昭和47年(1972)東京生まれ B型
ラテン音楽をベースとする独自の演奏スタイルで、クラシックギター1本で独奏/伴奏/弾き語りを行う。レパートリーはラテン音楽からオールディーズ、カントリー、歌謡曲、インストゥルメンタルまで幅広い。
演歌/歌謡曲やラテン音楽、映画音楽などを題材とするギターレッスンは、とりわけ50〜70代の生徒さんに支持されている。
懐かしい流行歌・愛唱歌をみんなで歌うお客様参加型の歌声喫茶企画を西荻窪ほか都内各所で定期開催。数ある歌声喫茶の中でも希少な“ギター1本の伴奏で歌う”スタイルで各地域の参加者の人気を集めている。
2019年、自身の訳詞による「二つのギター」弾き語りで日本シャンソンコンクール・優秀賞を受賞。