懐かしい歌をギター生伴奏で

公演情報・最新のお知らせ
 

次回は… 2月26日(木)西荻窪・歌声喫茶

チャコ&チコの歌声喫茶は毎週木曜日開催
懐かしい流行歌、心にしみる愛唱歌を口ずさむ午後のひとときをご一緒に♪

※予約がなくてもご参加いただけます。

 ▶︎ 歌声喫茶 in 西荻窪 


2月25日(水)みんなで歌おう! 懐かしの歌声喫茶 in 亀戸

ご友人同士、おひとり様でのご参加も大歓迎! 大きな声で、楽しく、大好きな歌をご一緒に♪

本格的な春を待ち侘びる季節の歌、懐かしい流行歌をたっぷりと歌いましょう!!
ご予約はお電話で下記までお申し込みください。

日時:2026年2月25日(水)
午後1時〜午後3時30分(受付:午後0時30分〜)

会場:アンフェリシオン
東京都江東区亀戸1-43-22(JR・東武亀戸線 亀戸駅より徒歩5分)

参加費(お一人様・ドリンク付)
ウェルライフメンバー 3,000円 / 一般 3,500円

定員:30名

お申し込み・お問い合わせ
アンフェリシオン
電話 03-5836-5111
東京都江東区亀戸1-43-22(JR・東武亀戸線 亀戸駅より徒歩5分)



配信番組

チャコ&チコのまいにち歌声喫茶mini 配信

更新:2026/02/23(月) 月・水・金曜日AM9:00に番組最新動画を更新します

→ 視聴と詳しいご案内


あの日あのとき  
これまでの歌声喫茶の様子を歌声日記でプレイバック♪
 2016/11/09(水)の歌声日記より
↑夜の歌声喫茶 in 小作

この日は東京で「木枯らし一号」が吹いたと発表されました。

ザ・ピーナッツが「心の窓にともし灯を」の中で「いじわる木枯らし 吹きつける」と歌っていますが、肌を刺すような冷たく乾いた風はまさに「いじわる」です。

羽村市と青梅市の境に位置する小作では、美しい紅葉、冷たい木枯らし、そして春の訪れなど、様々な季節の変わり目が一層リアルに感じられます。

ちなみに気象庁によると木枯らしの定義は、「季節が秋から冬へと変わる時期に、初めて吹く北よりの強い風」。もう少し具体的には下記のような条件だそうです。

期間は10月半ばから11月末までの間に限る。気圧配置が西高東低の冬型となって、季節風が吹くこと。東京における風向が西北西~北…
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♪ 歌声喫茶の愛唱歌 ♪

昭和38年10月に発売された三田明さんのデビュー曲です。 同年6月に発売された舟木一夫さんの「高校三年生」と並んで、十代の学園生活を描いた“青春歌謡”を代表する曲のひとつです。 翌年には同名の歌謡映画も公開され、日活ニュ… 続きを読む →

日本では1889年(明治22年)の『中等唱歌集』に掲載されて以来、長きに渡って親しまれている一曲です。 歌のテーマは、貧しく粗末であっても我が家がいちばん良いものだ、というもの。素朴でおだやかな旋律が、そのテーマをいっそ… 続きを読む →

「南国土佐を後にして」と並ぶペギー葉山さんの代表曲のひとつです。 「学生時代」の舞台は青山学院青山キャンパスであることがよく知られており、歌詞にも登場するチャペル前にはこの歌の歌碑が建てられています。作詞・作曲者の平岡精… 続きを読む →

 

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チャコ&チコの歌声喫茶
 @chaco-chico

チャコ&チコのお喋りと歌声愛唱歌でおおくりする『まいにち歌声喫茶mini』配信中  
 

 
 

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