公演情報・最新のお知らせ
次回は… 2月19日(木)西荻窪・歌声喫茶
チャコ&チコの歌声喫茶は毎週木曜日開催
懐かしい流行歌、心にしみる愛唱歌を口ずさむ午後のひとときをご一緒に♪
※予約がなくてもご参加いただけます。
▶︎ 歌声喫茶 in 西荻窪
2月25日(水)みんなで歌おう! 懐かしの歌声喫茶 in 亀戸
ご友人同士、おひとり様でのご参加も大歓迎! 大きな声で、楽しく、大好きな歌をご一緒に♪
本格的な春を待ち侘びる季節の歌、懐かしい流行歌をたっぷりと歌いましょう!!
ご予約はお電話で下記までお申し込みください。
日時:2026年2月25日(水)
午後1時〜午後3時30分(受付:午後0時30分〜)
会場:アンフェリシオン
東京都江東区亀戸1-43-22(JR・東武亀戸線 亀戸駅より徒歩5分)
参加費(お一人様・ドリンク付)
ウェルライフメンバー 3,000円 / 一般 3,500円
定員:30名
※先着順で、定員になり次第締め切りとさせていただきます。
お申し込み・お問い合わせ
アンフェリシオン
電話 03-5836-5111
東京都江東区亀戸1-43-22(JR・東武亀戸線 亀戸駅より徒歩5分)
配信番組
→ 視聴と詳しいご案内
あの日あのとき
これまでの歌声喫茶の様子を歌声日記でプレイバック♪
2019/01/04(金)の歌声日記より
西荻窪・歌声喫茶、2019年のスタートは新年特別編《歌声始》。
1曲目はやはり「一月一日(いつげついちじつ)」。毎年のことながら、この歌を歌うと年の始めを実感しますね。
「ここに幸あり」「世界は二人のために」は幸せな歌詞の内容から、それぞれ昭和30年代、40年代に結婚披露宴などで歌われることも多かったそうです。前途を祝すということで、年の始めにもぴったりの明るく前向きな雰囲気です。
さて、今年2019年のさまざまなアニバーサリーにちなんだ歌もとりあげました。1969年放送開始アニメ『サザエさん』は放送開始50周年。カルピスは発売からなんと100年(!)だそうで、4番の歌詞にカルピスが登場する「銀座カンカン娘」。「荒城の月」は…
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♪ 歌声喫茶の愛唱歌 ♪
詩は三木露風の子供のころへの郷愁から生まれたものといわれます。1921年(大正10年)に発表され、のちに山田耕筰が曲をつけました。 三木露風は昭和3年から昭和39年に亡くなるまでの36年間、東京都三鷹市に暮らしていました… 続きを読む →
テレサ・テンさんこと鄧麗君(テン・リーチュン)は、台湾中部の雲林県の出身。子どもの頃から歌が大好きで、7、8歳のころから美空ひばりさんを敬愛し、10歳の時にはのど自慢大会やさまざまなコンテストで優勝、13歳で台湾テレビの… 続きを読む →
日本では1889年(明治22年)の『中等唱歌集』に掲載されて以来、長きに渡って親しまれている一曲です。 歌のテーマは、貧しく粗末であっても我が家がいちばん良いものだ、というもの。素朴でおだやかな旋律が、そのテーマをいっそ… 続きを読む →