懐かしい歌をギター生伴奏で


歌声喫茶の基本情報




  • ♪あの町この町 明治20年(1887年)、長野県下高井郡新野村(現・中野市)に生まれた作曲家・中...
  • ♪荒城の月 明治14年『小学唱歌集』の発行により、西洋の音楽をとり入れた唱歌教育がスタートし...
  • ♪酒は涙か溜息か 昭和6年、新進気鋭の作曲家として注目され始めていた古賀政男さんの曲を、藤山一郎さ...


 

会場開催日程変更のご案内

2026年4月より、チャコ&チコの歌声喫茶(西荻窪)の会場開催日を以下の通り変更いたします。

3月まで:毎週木曜日
4月以降:月2回 ①第1金曜日 ②第3木曜日
※第1金曜日と第3木曜日は曲目が異なります。

これまで木曜日にご予定を合わせていただいていた皆さまには、ご不便をおかけいたしますことをお詫び申し上げます。

今後ともチャコ&チコの歌声喫茶をよろしくお願い申し上げます。

 

あの日あのとき  
これまでの歌声喫茶の様子を歌声日記でプレイバック♪
 2017/06/02(金)の歌声日記より
↑うたごえ旅、「鉄道唱歌」で出発進行!!

今週の西荻窪・歌声喫茶は初夏の特別編。ご当地ソング特集《日本列島うたごえ旅》でした。この時期にしては暑さが厳しかったけれど、両日とも良いお天気のもと、日本縦断の旅を満喫できました。

「鉄道唱歌」で出発進行!! 「箱根八里」「旅姿三人男」と進みます。「中国地方の子守唄」は寂しげだけれどとても美しい響き。長崎の「精霊流し」の切ない旋律は、花火や爆竹が飛び交うこの行事の喧騒の向こうにある人々の思いを感じさせてくれます。

「お江戸日本橋」「あずさ2号」、時代によって“旅路”のイメージは様々ですね。山梨県の県民歌のようになっている「武田節」は高揚感が気持ちいいです。北海道はムード溢れる「小樽のひとよ」。「ソーラン節」ではみんなでハァドッコイ!! そして旅…
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チャコ&チコの歌声喫茶
 @chaco-chico

チャコ&チコのお喋りと歌声愛唱歌でおおくりする『まいにち歌声喫茶mini』配信中  

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