公演情報・最新のお知らせ
次回は… 4月3日(金)西荻窪・歌声喫茶
懐かしい流行歌、心にしみる愛唱歌を口ずさむ午後のひとときをご一緒に♪
※予約がなくてもご参加いただけます。
▶︎ 歌声喫茶 in 西荻窪
会場開催日程変更のご案内
2026年4月より、チャコ&チコの歌声喫茶(西荻窪)の会場開催日を以下の通り変更いたします。
3月まで:毎週木曜日
4月以降:月2回 ①第1金曜日 ②第3木曜日
※第1金曜日と第3木曜日は曲目が異なります。
|
これまで木曜日にご予定を合わせていただいていた皆さまには、ご不便をおかけいたしますことをお詫び申し上げます。
今後ともチャコ&チコの歌声喫茶をよろしくお願い申し上げます。
配信番組
→ 視聴と詳しいご案内
あの日あのとき
これまでの歌声喫茶の様子を歌声日記でプレイバック♪
2016/03/25(金)の歌声日記より
今年に入ってから、パソコンの故障などの諸事情によりこの歌声日記をなかなか更新できませんでした。そんなわけで今回、2月・3月のアンケート結果をまとめて発表します。おなじみの人気曲から、朝ドラ主題歌「365日の紙飛行機」まで、この3カ月もいろいろな歌を歌いましたね。
【2015年2月前半 BEST10】
1位:早春賦、青い山脈
3位:白いブランコ、愛燦燦
5位:あざみの歌
6位:風
7位:いつでも夢を、ゴンドラの唄
9位:高原列車は行く
10位:ともしび
【2015年2月後半 BEST10】
1位:若者たち
2位:長崎の鐘
3位:銀色の道
4位:花の街
5位:切手のないおくり…
この日記を読む
♪ 歌声喫茶の愛唱歌 ♪
「荒城の月」「箱根八里」と並び、瀧廉太郎の作品の中でも広く親しまれている歌曲です。東京都墨田区では「区民の愛唱歌」に指定されています。 描かれているのは隅田川での漕艇(レガッタ=ボートレース)の様子。 日本のボート史は1… 続きを読む →
歌のモチーフは明治28年(1895)に発表された樋口一葉の名作短編小説と評される『十三夜』。 物語は主人公・お関が嫁ぎ先の家を飛び出し、両親の住む実家に戻って来たところから始まります。お関は自分に対する夫の冷酷な態度と、… 続きを読む →
フランス映画『巴里の屋根の下』(1930 ルネ・クレール監督)になぞらえたタイトル、ハイカツさんの明るい歌声、管弦楽団によるジャズ風味の演奏は映画のオープニングさながら。 高台あるいは空から俯瞰する東京の街並みと、その街… 続きを読む →